2015年8月29日土曜日

化粧品に含まれる有害物質について | 高価なものもプチプラも同じ



化学物質を塗っても肌は綺麗になりません。
どんな高価な化粧品を使っても同じです。

化粧品にはさまざまな化学物質が使われています。
おもに5つの成分に分けられます。
油性成分、乳化成分(界面活性剤)、防腐剤、特殊成分(プラセンタなど)です。
これは程度の差こそあれ、肌に良いものはひとつもありません。



油性成分や合成ポリマーはツヤを出す成分です。
でもこれは肌に悪影響を及ぼします。
肌をぴったり覆って、ターンオーバーを狂わせるのです。
防腐剤や特殊成分は肌を炎症させ、乾燥を引き起こします。



わたしも結婚前はカウンターでしか買えないような高価なもので揃えていました。
でも肌は乾燥したし、毛穴は亡くならず、ニキビもできました。

今は0円なのに、その頃より肌の状態はいいです。
スキンケアの時間もなくなったし、とても得している気分です。


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